心が折れそうな時

いくら自分が頑張っていても、思うような結果になるとは限らない。

小さなストレスなら解消のためにあれこれやってみるのもいいかもしれない。

でも大きなどうしようもないようなストレスなら休むしかない。うつになると一日中ベットの中というのは正解。これ以上動いては命が危ないと言う脳からのSОS。

充分な休養のあと心のエネルギーが戻ってきたら、自分の状況を俯瞰して見てみる。自分の立ち位置が見えたら必ず進む道が見えてくる。

そういった時を乗り越えて、いまある自分を認めてみる。

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2 Responses to 心が折れそうな時

  1. 千葉一夫 のコメント:

    「俯瞰」という言葉はたまに聞きますけど、客観的に高い所から見下ろすことなんですね。
    今の自分は、水平線上の自分ですから高みから見下ろすのは想像するしかなさそうです。

    これには、誰か、心を割って話ができて分かってもらえる人からの助言があったら、心の励みになるような気がしますね。

    • 長谷川博子 のコメント:

      コメントありがとうございます。
      自らの状況を鳥の目になって見おろす。実際にはイメージするしかありませんが、それが大事です。
      聴いてもらうとそれが促進されると思います。

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