木の橋を渡ると   夢

母からきょうは家にいてくれと言われる。出かけるところがあるといわれるが様子がおかしい。
仕事上のトラブルがあり、対処に追われる。
なんとか終えて、木の橋を渡り帰ろうとする。子供の頃見た木の橋。木の感触も伝わる。歩いていくと大きな黒い生き物が道をふさぐ。
私は一緒にいた人がいる、それはもう一人の私。その人をかばい逃がして自分も逃げようとするが大きな手が伸びてきて私をとらえようとしとぃる。

カテゴリー: 夢の記録 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です